臨床研究の現場から

慶應義塾大学病院臨床研究推進センターは、最先端の医療を実現すべく、2014年に開設されました。いかなる使命の下、何を目標とし、日々どのような課題と向き合っているのか。同センターの広報部門長・大家基嗣(おおやもとつぐ)が、臨床研究の現場に携わる教授陣をリレー形式でインタビューします。

機能を支えるスタッフ陣


佐谷 秀行 教授
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター・センター長
2016.02


副島 研造 教授
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター・副センター長
トランスレーショナルリサーチ部門長

2016.03


青木 大輔 教授
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター
臨床研究実施部門長

2016.05


望月 眞弓 教授
慶應義塾大学病院・薬剤部長
慶應義塾大学薬学部医薬品情報学講座・教授

2016.06


竹内 勤 教授
慶應義塾大学病院・病院長
※所属・職名等は取材時のものです。

2016.07


神山 圭介 教授
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター
臨床研究管理部門・部門長

2016.09

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阿部 貴行 専任講師
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター
生物統計部門・部門長

2017.06

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中川 敦夫 特任講師
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター
教育研修部門・部門長

2017.07


三浦 公嗣 教授
慶應義塾大学病院・臨床研究推進センター
臨床研究支援部門・部門長

2017.08


先人に聞く医師主導治験

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